2015年12月18日金曜日

水道管凍結、破裂防止

また、急に寒くなりましたね~。

天気予報で急な寒さによって、水道管凍結・破裂に注意!と言われていました。

急な温度変化によって、水道管凍結や破裂は困りますよね。

そこで!!

日本電熱水道凍結防止帯(IFTヒータSH・SHPタイプ)のご紹介です!!


簡単設置なので、とても安心!!

水道管の種類によって、商品をお選びください。






■給湯管にも安心して使える、給水管、給湯管兼用タイプ。

■長寿命で節電効果の高いサーマルリードスイッチを使用。
(SH-0.5~SH-4、 SHP-0.5~SHP-4)

■商品が見易いブリスターパック採用(SH-0.5~SH-6)

■電源と通電状態が一目でわかる表示灯付。(SHPタイプ)

■電源表示は赤の発光ダイオードで表示。通電表示は緑の発光ダイオードで表示。
(サーモスタットの動作を示します。)


日本電熱水道凍結防止帯SHタイプ仕様


日本電熱水道凍結防止帯SHタイプ仕様

【日本電熱凍結防止帯SH/SHP 取付方法】

■ヒーターを巻きつける配管のほぼ中央にサーモスタット部を固定して下さい。

■蛇口及び凍結深度までヒーター全部を使って、ゆるく一様に巻いて下さい。

■ヒーターの端末部、サーモスタット部、
コード接続部はビニタイ又はビニルテープ等でとめて下さい。

■ヒーター取り付けた後、付属の保温テープを巻き付けて下さい。


日本電熱凍結防止帯SH/SHP 取付方法



【日本電熱自己温度制御型水道凍結防止帯SC 取付方法】


■ヒータを凍結防止したい部分に添わせて取り付けます。

■端末部を、凍結深度の深さの位置に結束バンドで固定してください。

■蛇口の部分までヒータを取り付けてください。

■結束バンドは付属していませんので、市販品(ナイロン製)をご使用ください。
( ビニルテープは使用しないでください。)

■ヒータを取り付けた後、保温材を取り付けてください。

■保温材は市販品をご使用ください。

■差込プラグを接地極付きコンセントに差し込んでください

■ヒータが温まりはじめ、周囲の温度に応じて発熱量が増減します。


日本電熱自己温度制御型水道凍結防止帯SC 取付方法



日本電熱水道凍結防止帯IFTヒータSH・SHPタイプ / 自己温度制御型水道凍結防止帯
SHタイプ
SHPタイプ
自己温度制御型SC
日本電熱水道凍結防止帯SHタイプ日本電熱水道凍結防止帯SHPタイプ日本電熱水道凍結防止帯SCタイプ



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